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WEBメディア「能登日和」に、プロジェクトが紹介されました!
暮らす能登も、旅する能登も。「能登って楽しい!」が満載の地域密着型WEBメディア『能登日和』のイベント情報にて、私たちが主催する「はるかのひまわりプロジェクト」をご紹介いただきました。 能登を訪れる方々に広く知っていただけるきっかけになれば幸いです。 詳しい掲載内容は、ぜひ下記よりご覧ください。 掲載メディア: 能登日和(のとびより) 掲載ページ: はるかのひまわりプロジェクト イベント紹介
1 日前


日本経済新聞 にて、「能登半島 はるかのひまわりプロジェクト」を取り上げていただきました。
記事では、阪神・淡路大震災から受け継がれてきた「はるかのひまわり」を能登半島の被災地で育てる取り組みや、地域と連携しながら復興への想いをつないでいる活動が紹介されました。 能登に新たな景色と人のつながりを生み出すプロジェクトとして、全国へ発信いただいています。 日経新聞記事 https://www.nikkei.com/article/DGKKZO96310000Y6A510C2CE0000/
5月19日


能登に復興のひまわり 「半島を花の名所に」
阪神・淡路大震災で犠牲となった少女の自宅跡地で咲き、復興のシンボルとなった「はるかのひまわり」を能登半島の被災地で育てるプロジェクトが始まり、共同通信社 の記事として全国へ配信されました。 企画したのは、各地で支援活動を続ける「富山SAVEふくしまチルドレンの代表、川嶋茂雄さん「半島一円を花の名所にし、冬の観光客を呼び込みたい」との想いから始まった取り組みです。 記事では、石川県七尾市の認定こども園で園児たちが「大きくなあれ」と声をかけながら種をまく様子や、阪神・淡路大震災で亡くなった加藤はるかさんの姉・加藤晴美さんが「優しい気持ちが広がってくれたら」と語った言葉などが紹介されました。 震災の記憶と復興への願いをつなぐひまわりが、能登の新たな風景として広がろうとしています。
5月14日


奈良カブミーティングでプロジェクトブースを出店しました
5月10日に奈良県の唐古・鍵遺跡公園で開催されました「奈良カブミーティングvol20」にて「能登半島はるかのひまわりプロジェクト」ブースを出店しました。 ご来場下さいました。皆様ありがとうございました!!
5月13日


「はるかのひまわり」能登へ。各メディアで取り上げていただきました
2026年5月2日に石川県七尾市で行われた「はるかのひまわり」の種まきと講演会の様子が、Yahoo!ニュース(毎日新聞)、毎日新聞、北日本新聞などで紹介されました。 阪神・淡路大震災で亡くなった加藤はるかさんゆかりの「はるかのひまわり」は、震災後に自宅跡で咲いたひまわりをきっかけに全国へ広がり、現在では“心の復興”のシンボルとして各地で育てられています。 当日は、はるかさんの姉・加藤いつかさんが七尾市の認定こども園で園児たちと種まきを行い、その後、仮設住宅集会所で被災者に向けて自身の体験を語りました。 記事内では、阪神・淡路大震災後の経験や、「悲しいのは私だけじゃない、生きていてもいいんだと思えた」という言葉とともに、「太陽に向かって咲くヒマワリを眺めれば、青空ってこんなにきれいだったんだな、と思える日がきっと来ます」と能登の被災者へ語りかけた様子が掲載されています。 また、イベントでは約1万5000粒の「はるかのひまわり」の種が参加者へ手渡されました。 ▼掲載メディア・Yahoo!ニュース(毎日新聞)・毎日新聞・北日本新聞
5月12日


菊池いつかさんと園児によるセレモニーを行いました
5月2日に七尾市の「認定子ども園ひまわり」にて園児達とひまわりの種を園庭に植えるセレモニーを行いました。 午後からは七尾市内の万行仮設団地集会所にて菊池いつかさん、愛知県教諭牧ゆみ子先生、東京理科大学高橋教授の御三方をお迎えして講演会を開催いたしました。
5月9日
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